自分自身の一連の考えを綴った個人的なブログ
聖徳大学生涯学習講座SOA 哲学サロン
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令和8年度第Ⅰ期SOA講座 哲学サロンー
夢の世界を歩く!
<テキスト>
茂木和行 :「夢千夜一夜」(『ゆうLUCKペン48集』、
毎日新聞・東京OB同人誌)
講座概要
夢を語り合いましょう。夢、といっても「将来の夢は」の夢(ドリーム)ではなく、寝ているときに見る「夢」のことです。「睡眠中に、現実のように感じられる心の中の出来事です。脳が記憶や情報を整理し、日中の体験や感情が反映されてストーリーとして現れます」とか。私は何年もの間、夢を記録した経験があります。お互いの夢体験を披露しながら、夢からどのような哲学の視座が導き出されるか、ワイワイ賑やかに、いつものようにおしゃべりいたしましょう!
プロフィール

ジャンケレヴィッチの「哲学は音楽のようだ」に共感し、哲学を「奏でる」ことを講座の目標にしている。新聞記者、女性誌編集長、生命誌研究館サイエンス・ディレクター、聖徳大学教授などを歴任。「哲学はアートだ」「アートは哲学だ」を信条として、オペラもプロデュース。
<主な主催公演>
2018.11.9 コンサート・オペラ「ドンジョヴァンニの夕べ」(河口湖円形ホー ル)
2021.4.25 サステナブル・オペラ「魔笛と魔法の人力発電エアロバイク」 (三鷹市公会堂光のホール)2021.12.21 音楽劇「アマテラスに捧げるレクイエ ム」(めぐろパーシモンホール)
2022.11.24 サステナブル・オペラ『オルゴール箱のフィガロの結婚』(サンパール荒川大ホール)
<主な著書>
『無から生れた宇宙』『ゼロの記号論』『木から落ちた神さま』
(以上、毎日新聞社)『アカデメイアの学堂』(夢譚書房)
<信条> アートと科学技術の融合による新文化の創造。
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